独身男がダントツでわびしさを感じるシーンは「病気で寝込んで看病する人がいないとき」(58%)。
そりゃそうだろうが、コメントを見ると予想以上に壮絶。
「ノロウイルスにかかり、トイレで何もかも放出しているような状態でさえ、水を運んでくれる人はいない。コンビニへスポーツ飲料を買いに行けるようになったのは4日後」(41歳・メーカー)
わびしさを感じるシーンの2位は「一緒に旅行に行く相手がいないとき」(43%)。
なにしろ「友達はみんな結婚して子供も生まれたので、一緒に出かけにくくなってしまった」(38歳・公務員)と言う人の多いこと。
あわせて「休日に一人で行動するとき」(33.3%)も上位に。
35歳~45歳独身男(600人)
「独身のわびしさを感じる瞬間」ランキング
1.病気で寝込んで看病する人がいないとき 58%
2.一緒に旅行に行く相手がいないとき 43%
3.孤独死のニュースを耳にしたとき 36%
4.ファミレスやファストフードで家族連れの隣で一人食事をするとき 35%
5.休日に何も予定がないとき 34%
5.家で一人で食事をしているとき 34%
独身男が「いちばん寂しい瞬間」は○○のとき | 日刊SPA!
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