2013/08/10

男性を傷つけるH中に絶対に言ってはいけないNGワード5つ

彼との1番濃厚なコミニュケーションの時間は、やっぱりHの時。

今回は、H中に絶対に言ってはいけないNGワードとは一体どのようなものなのか、ご紹介します。

1.「あなたとするのが1番感じる」

これは女の子が彼に幸せや感激を伝えようとして発するものですが、男性にとっては、NGワード。男性は、常に1番でいたい自尊心の強い生き物です。順位や他人との比較にも敏感なので、こんなことを言われると、「1番?じゃあ、2番って誰だよ?」と、自分が誰かと比べられた気がして、おもしろくありません。

2.「女は、男の人が思うほどサイズとか気にしていないよ」

女の子にとって、サイズなんて気にしない、ということを素直に伝えたくて出る言葉ですが、これは男性のプライドを著しく傷つけます。サイズを気にする彼を元気づけるつもりで言っていても、やはり、男性の象徴ですから、このテーマについて彼らはとってもデリケート。サイズに自信のない男性はどうしても暗く考えてしまいがちです。だから、具体的に触れないのが正解。

3.「がんばらなくていいよ」

お疲れモードの彼を癒したくて、何気なく言ってませんか?男性は、疲れていても、あらゆる場面でがんばっていたい生き物。彼女の前では男のプライドがあるのでなおさらです。それを、「がんばらなくていい」なんて言われると、情けをかけられているような気になるのです。

4.「あたしって体だけの女?」

彼が、あなたに会うなり体を求めてくるのは、彼自身がストレスがたまっている時でもあります。男性は、ストレスがたまっている時は、本能的にそれをHで発散しようとするもの。それを知らずに「あたしって体だけの女なの?」と怒る女性がいますが、そうなると、男性は「わかってくれていないな」と思い、去ってしまうことにもなりかねません。

5.「今日は、そういう気分じゃないの」

疲れている日があるのは、男性だけではありません。女の子だって、今日はとてもそういう気分じゃない、と思う日もあるでしょう。ところが、軽い気持ちで言ってしまうこの言葉、実はセックスレスを引き起こす要因となってしまうこともあるのです。

恋人にとって、Hは大事なコミニュケーション手段です。だからこそ、その最中の言葉って大事なんですね。知らないうちに彼を傷つけてしまわないように、に別れを告げられないよう、自分が発する言葉には注意しましょうね。

意外!男を傷つけるエッチ中の言葉・5選 - モデルプレス

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