2013/08/27

男性は「本命の女性だけに」ベッドの中で何をするのか?

男性は「本命の女性だけに」ベッドのなかでなにをするのか?今回は何人かの男性にインタビューしてみました。

1 女性の「イヤだ」の意味をまちがえない

「女性はよく“イヤん!”とか“イヤ”とベッドのなかで言いますよね。本当に痛いから止めてほしいときの“イヤ”と、恥ずかしいけどもっとやってほしいときの“イヤ”と、気持ちよすぎて思わず口をついて出てくる“イヤ”。最低でもこの3つのパターンがあると思います。
このなかのどのパターンの“イヤ”なのか、本命の女性に関してはわかります。遊びのエッチのときはうまくわからないです」(30歳・IT企業)
カラスもただ「か~」と鳴くだけで、仲間を呼んでいる「か~」か、暇なのか、お腹が減ったのか、うまいものを見つけたのか、仲間どうしではわかるようです……というのとおなじ?

2 頭を撫でる

「本命の彼女とエッチをしているとき、ぼくは彼女の頭を撫でます。でも遊びでエッチをしているときは、頭を撫でることはないですね」(28歳・コンサル)
「プロ」の女性は、「ヘアセットが崩れるから頭を触らないでね」と言うことがあるようです。本気で愛し合っている者どうしのスキンシップとしての「いいこいいこ」は、とっても微笑ましいですよね。

3 賢者タイムに手をつないでくれる

「エッチが終わったあとのすっきりした時間を、男性目線で賢者タイムと呼ぶことがあるそうですが、本命の彼女でなければ、この賢者タイムにぼくはタバコを吸ってコーラを飲みます。
でも本命の彼女だと、彼女が“もう洋服を着る”とか“シャワーに行ってくる”と言うまで、ずっと手をつないでいます」(26歳・コンサル)
賢者タイムに男性がなにをするのかによって、愛の重さを量ることができるのかもしれません。

4 パンツを穿かせてあげる

「ぼくは本命の彼女にだけは、エッチが終わったらパンツを穿かせてあげます。どこに落ちているかわからないパンツを探してあげて、まるまっていたらちゃんと元通りにして、片足ずつ穿かせてあげます」(29歳・飲食店)

遊びのエッチか、本気のエッチ(?)か、判断がつかない場合は、たとえば彼がパンツを穿かせてくれたらそれは「本気」であるということで、まるまったまま渡されたらそれは「遊び」であるということでしょう。

是非、参考になさってみてください。

男性が本命の女性だけにやる「ベッドのなかの4つのこと」(LAURIER(ローリエ)) - エキサイトニュース(1/2)

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