女子の62%が「夏はセックスしたくなる」
都内在住・在勤の20代から30代のOL300人(平均年齢26.2歳)を対象として「セックス事情」に関するメール調査を実施した。
すると、62%の女子が「夏はセックスしたくなる」と回答した。
その理由とは?
「夏はノーブラでいることが多く、ちょっとしたことで乳首が勃って、衣類にこすれて、なんだかおかしな気分になったりします」
「夏は開放的になるし、露出が増えて、男性の生肌に触れ合う機会も増えるのでムラッとする」
「気分が開放的になって、ひと晩限りのセックスも燃えそうだし、ありかな~と思ってしまうから」
続いて、「どれくらいの頻度でセックスしているのか?」を聞いてみたところ、
「月1、2回」という回答が24%で最多。
「週1回」(17%)、
「週2、3回」(15%)
と続いた。
意外と“している”のかと思いきや、一方で「セックスが足りていない」と答えたOLは実に75%にも及ぶ。つまり、世の女子たちは普段のセックス頻度に関わらず、現状のセックスライフに不満を持っており、「もっとしたい!」と願っているのだ。
実際、「『誰でもいいからしたい』と思うときはありますか?」という質問には、
68%が「ある」と回答。
だが、「初めて会った人とその日にセックスしたことがある」という女子は、わずか22%だった。
女子の62%が「夏はセックスしたくなる」
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